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海洋アライアンスからのお知らせ

【日経ビジネスオンラインに大気海洋研究所のバイオロギング記事】(2012/12/7)
2012/12/07

日経ビジネスオンラインhttp://business.nikkeibp.co.jp/

以下の記事が掲載されています(2012年12月7日閲覧)


2012123 コウテイペンギンのギャップに萌える

東京大学大気海洋研究所(1

長くて27分以上,深さにして560メートル以上と,鳥類でいちばんの潜水能力を誇るコウテイペンギンの潜水戦略を解き明かす東京大学大気海洋研究所の塩見こずえさんの研究室に行ってみた!

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239735/?mle&rt=nocnt


2012124 "長く深く"潜るコウテイペンギンの思いを探る

東京大学大気海洋研究所(2

つくばエクスプレスの「柏の葉キャンパス」が最寄り駅で,まさに「郊外」という雰囲気の中に,大気海洋研究所はある.ガラス張りのビルに外側からあえて枠組を取り付けたような近代的な設計・デザインだ.

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239742/?mle


2012125 南極ペンギン牧場

東京大学大気海洋研究所(3

塩見さんが南極のマクマード基地で参加したコウテイペンギンの研究チームのフィールドは,「ペンギン牧場」と呼ばれている.厚い氷の上を柵で囲って,その中にコウテイペンギンがいる,という構図.

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239745/?mle


2012126 見えてきたコウテイペンギンの「内面」

東京大学大気海洋研究所(4

塩見さんは,「目の前」にいない動物の「内面」を知りたい,という.そのためのバイオロギングだ.バイオロギングは目の前にいない動物の行動を「見える」ようにする.

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239748/?mle


2012127 オウサマペンギンもオオミズナギドリも

東京大学大気海洋研究所(5

学生が自分の研究領域に出会い,テーマを定め,研究し,論文を書き,新たに派生した疑問を追う.そのサイクルが回り始める一例を,比較的にライヴに近い形で見せていただいたと思うのだ.

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121121/239778/?mle


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http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20120216/227278/?leaf_bnld

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